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TOEIC

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TOEIC 2011

2011.07.05(23:07)
ここ数年、年に一度受験しているTOEICを、今年も受験した。

TOEICは、健康診断みたいなもの

最近は、英語を「話す」ための学習に重点を入れていて、特にTOEIC対策の勉強はしていない。
なので、点数UPの要素はない・・が、毎年定期的に受験し、英語力を確認することが大切!と思っている。

試験対策

今回も、いつもの参考書(過去記事参照)を直前30分確認し、タイムマネジメント方法だけ思いだしてから、受験。何とか時間内に解くことができ、とりあえず良かった。

感触

例年の様に700点前後か・・。(ぜんぜん、足りなかったりして・・。)

来年の目標

TOEIC対策ではない、幅広い学習を行い、TOEICの点数が自然に伸びれば、と思う。
周囲の、英語力のある人に聞くと、TOEICは、800点台後半からは、伸ばすことが大変らしい・・。
700点なんて、まだまだだ。道は遠い・・・。

(TOEICできれば英語できるとは言いきれないが、800点程度は無いと、ビジネス会話は難しいと思う)

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TOEIC 700点を割る(10点ダウン)

2010.09.01(01:26)
クワイアットコンフォート


7月に、1年ぶりにTOEICを受験。

毎年1回はTOEICを受験し続けている。継続は力なり。
特に直前の対策は行わず、3年前より愛用している、いつもの本を軽く読み、タイムマネジメントを再確認するのみ。

新TOEICテスト 直前の技術―スコアが上がりやすい順に学ぶ
ロバート ヒルキ ポール ワーデン ヒロ前田 Robert Hilke
4757411219


結果は、10点ダウンの695点。

たかが10点ではあるが、700点を割ったのは非常に残念。
時間的には、無事に完答できたので良しとする。
途中、リスニング問題で一か所、問題と異なる選択肢を参照しており、気付いた時にはついていけず、4問程失う。このような初歩的ミスは反省するべきではあるが、人生かかったTOEICではないので、まあ良しとする。
それを含むと、英語力は現状維持か。

私の経験では、TOEICは多くの人がタイムマネジメントに失敗し完答できないため、実力より低い得点に甘んじている様に感じる。まずタイムマネジメントのテクニックを身につけ完答できると、点数が大きくUPする。私は100点程UPした。そのまま2-3回受験し完答を続けると、私はさらに50点程UPし、今回頭打ちに。

テクニックだけで150点はUPできた。ここから先は、真の英語力が問われる部分だと感じる。

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TOEIC700点突破

2009.06.30(16:04)
クワイアットコンフォート



2009年6月のTOEICで700点突破。TOEICは毎年1回受験し、ようやく700点

TOEICスコアの推移

1998年 590点(まだ学生)
2002年 570点(TOEIC対策無し)
2003年 530点(少し英単語と長文読解の学習をしていた)
2007年 610点(TOEIC対策の参考書を2週間学習)
2008年 675点(過去記事を参照)
2009年 705点

今回の勉強法

直前2週間、過去の勉強法を変更せずに臨み、30点UP。(UPというより維持か、しかしTOEIC700点を超えたことに、まずは達成感と意義を見出したい)

まずCD付き参考書を購入しiPodに録音、ノイズキャンセリングヘッドホンを使用し電車内で学習、家では学習しない。

有効なTOEIC参考書
新TOEICテスト 直前の技術―スコアが上がりやすい順に学ぶ
Robert Hilke Paul Wadden
4757411219
タイムマネジメントと、選択肢を減らすためのテクニック重視。リスニングセクションの問題文「先読み」時間を生み出すためのマークシートテクニックが非常に有用。効果の上がりやすい順番に構成され、つまみ食いでも効果あり。英語力UPではなくTOEIC対策に徹した参考書。CDが2枚付属し、ヒアリングの学習も可能。

この本のTOEIC勉強法を、毎年たった2週間程度であるが続け、3回TOEICを受験し感じたことは、タイムマネジメントの重要性。
TOEICは時間内で全問回答することが必要。これだけで50点から100点UPが期待できるのではないか。高校生レベルの英語学習をクリアした人であれば、最後の2セクションの長文読解問題はほぼ得点できる。時間さえあれば、難易度は低い。見慣れないメールやビジネスレターのフォームが出てくるだけ。
前置詞の4択問題に時間を使ってはいけない。前置詞を間違えていても、私は(ノンネイティブ相手ではあるが)海外出張のビジネス英会話で困ったことは無い。
繰り返すと、この参考書、この勉強法はあくまでも英語力UPではなくTOEICスコアUPに徹したもの。「それでは意味ないよ」との考え方もあるかもしれないが、私は次の様に考えている。
手っ取り早くTOEICスコアをUPし、会社にアピールして海外関連業務に挑戦するチャンスをもらうこと、これこそが英語力UPにつながる。

こちらも継続、英会話勉強法
NHKで有名な次の本とCD(6枚組)を購入。
携帯版 英会話とっさのひとこと辞典
Sky Heather Tatsumi
4887241445
英会話とっさのひとこと辞典―CD
4887241283
英会話に徹した参考書。「何かを知りたい」「疑問、質問」などのテーマについて、カジュアル・スタンダード・フォーマル表現に分け、それぞれ20程度の文例を掲載。
CDは日本語・英語の順番で流れ、iPodに入れて聞く。聞き流すだけでも多少は英語表現が身につくが、一度本を学習して本文を暗記し、その後に聞き流すと効果的。まずはスタンダード表現のみ覚えるのが有効か。
本とCDあわせると1万円近くで高価だが、長い間利用できる良書。

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TOEICスコア65点UP。

2008.10.22(01:37)
クワイアットコンフォート



1年ぶりに受験したTOEICにて、スコアが65点UPし初めて670点を突破しました。バリバリ海外業務をこなしている方からすれば、まだまだなスコアですが、これでも自己ベストで、まずは満足しています。

今回の勉強法は次の通りです。



TOEICスコアの推移



  • 1998年 590点(まだ学生)

  • 2002年 570点(TOEIC対策無し)

  • 2003年 530点(少し英語の勉強をしていた)

  • 2007年 610点(TOEIC対策の参考書を2週間で半分だけ学習)

  • 2008年 675点(後述の勉強のみ)




今回のTOEIC勉強法


私の勉強法は、CDが付属している参考書を購入し、iPodに録音し、ノイズキャンセリングヘッドホンを使用し電車内で学習するというものです。家では勉強しません。



  1. 前回と同じ勉強法

    新TOEICテスト 直前の技術―スコアが上がりやすい順に学ぶ
    Robert Hilke Paul Wadden
    4757411219


    前回2007年受験と同じ本です。一年前は直前2週間ほど通勤時間の電車のみでしたが、今回は直前1週間だけでした。ざっと半分程度見ることほどしか終えることができず、相変わらず付属の模擬試験もできませんでしたが、十分効果がありました。

    (以下前回と同じ解説となりますが)この本ではタイムマネジメントと、選択肢を減らすためのテクニックを重視します。リスニングセクションの問題文「先読み」時間を生み出すためのマークシートテクニックが非常に有用です。効果の上がりやすい順番に構成されており、私の様に学習途中で本番を迎えることとなっても、最大の効果が出ます。英語力UPではなくTOEIC対策に徹した参考書です。尚、本書はCDが2枚付属しており、ヒアリング問題の学習ができます。




  2. 今回新たに開始したTOEIC勉強法

    TOEICのためではなく、海外出張の準備のため、テレビ番組で有名な次の本とCD(なんと6枚組)を購入し、繰返し聞きました。


    携帯版 英会話とっさのひとこと辞典
    Sky Heather Tatsumi
    4887241445


    英会話とっさのひとこと辞典―CD
    4887241283


    こちらは、英会話に徹した参考書です。
    「何かを知りたい」「疑問、質問」などのテーマについて、カジュアル・スタンダード・フォーマル表現に分け、それぞれ20程度の文例が掲載されています。

    本を利用したのは最初の数回、あとはひたすらCDを聴きました。CDは日本語・英語の順番で流れますので、聞き流すだけで、ある程度自然に英語表現が身につきます。本とCDあわせると1万円近くとなり高価でしたが、気が付けば非常に役立っている、良書です。




いちばん向いている勉強法は人それぞれだと思います。私は上記の学習法が非常に効果的でした。
TOEICの点数は英語力をそのまま反映しません。試験、とくにリスニングとタイムマネジメントに慣れることが重要です。「試験のための学習でいいのか?」というご意見もあるかもしれませんが、試験は試験、割切りが必要です。



仕事での英会話対策


ネイティブなレベルの業務上の会話は、TOEIC800点以上、帰国子女、通訳といった方の力を借りることとなるかと思います。しかし、商談やクレーム対応以外の(緊張度の高くない)海外出張で、相手もネイティブでないケースでは、私のようなレベルでも英会話が必要となります。

そのための勉強法ですが、まずは単語力がないと会話になりません。当たり前ですが、知らない単語は絶対に聴こえてこないし話せません。まずは上記「とっさの一言」等で質問、意見、挨拶等のパターンを暗記してしまえば、中学生単語で日常会話はできると思います。しかし業務に関わる会話となると、大学受験レベルが必要と思います。


私は単語力をつけるため、大学受験で使用していた参考書+CDを再購入しました。ここ数年は使用していないのですが、今の単語力のベースにはなっているかと思います。今後復習が必要です。


速読英単語1 必修編
風早 寛
4860661222








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TOEIC

2007.08.28(00:04)
最近受験したTOEICにて、初めて600点を突破しました。 数年ぶり4回目のTOEICでしたが、今回は試験制度が変わったこともあり「英語の勉強ではなくTOEIC対策」の参考書を半分ほど解いてみたところ、点数が80点ほどUPしました。

■TOEIC点数推移

  • 1998年 590点(まだ学生)
  • 2002年 570点(TOEIC対策無し)
  • 2003年 530点(少し英語の勉強をしていた)
  • 2007年 610点(TOEIC対策の参考書を2週間で半分だけ学習)

■参考にした本
私は書店でいろいろと迷った挙句、下の本を購入、2週間ほど通勤時間の電車のみで学習しました。残念ながら時間が無く、半分ほどしか終えることができず、付属の模擬試験もできませんでしたが、それでも点数UPできました。

新TOEICテスト 直前の技術―スコアが上がりやすい順に学ぶ
ロバート ヒルキ ポール ワーデン ヒロ前田 Robert Hilke
4757411219

この本ではタイムマネジメントと、選択肢を減らすためのテクニックを重視します。リスニングセクションの問題文「先読み」時間を生み出すためのマークシートテクニックなど「目からうろこ」でした。
効果の上がりやすい順番に構成されており、私の様に学習途中で本番を迎えることとなっても、最大の効果が出るように考えられています。
練習問題の量や解説も適切で、満足できる内容でした。
尚、本書はCDが2枚付属しており、私はiPodにいれ、ノイズキャンセリングヘッドホンを使用し電車内で学習しました。

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