スノーボード

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  2. スノーボードのセッティングメモ(11/12シーズン)(03/14)
  3. スノーボードのビンディング取り付けと調整方法(メモ)(01/21)
  4. スノーボードのゴーグル選び雑感(01/22)
  5. スノボのプロテクターとヘルメット選び(01/22)
  6. BURTONのKIDSウェアを通販で買って、失敗したメモ(01/22)
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スノーボードのセッティングメモ(11/12シーズン)

2012.03.14(09:26)
自分
身長168cm
板 burton HERO LTD 156 (09/10)
バインディング burton MISSION est (09/10)

スタンス 54cm (板のデフォルトのスタンスは52cm、前後とも1目盛りずつワイドに)
セットバック無し
アングル 前+18度 後−12度
狙いはスイッチとグラトリ練習。
カービングしたいが、板が柔らかめ、かつエッジが甘くなっていて、厳しい。レール練習したせいか?


身長160cm
板 salomon LILY JP 149 (09/10)
バインディング burton CItizen (09/10)

スタンス 52cm (板のデフォルトスタンスのまま)
セットバックなし
アングル 前+18度 後0度


身長120cm
板 burton chicklet 100 (09/10)
スタンス ? (デフォルトのスタンス)
アングル 前+21度 後0度
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スノーボードのビンディング取り付けと調整方法(メモ)

2012.01.21(15:38)
スノーボードのバインディング(ビンディング)取り付け方法のメモ。

嫁のバインディング(ビンディング)を新調したので、バインディングのセッティングを写真に撮ってみました。
一応スノーボード歴10数年ですが、我流の部分もあるかもしれません・・悪しからず。



バインディング:バートン CITIZEN 2010/11


スノーボード:SALOMON LILY (2009/2010)



アンクルストラップ(メインの、大きいストラップ)の位置調整

リアストラップ1 リアストラップ2
アンクルストラップの位置は、「足の外側と内側の両くるぶし間を結ぶ」様に調整します。ブーツを履いて、痛みや違和感があれば、調整必要です。
このburtonのビンディングは、ビンディングを本体(ベース)につなぐ穴が3つあり、これを選択してアンクルストラップ位置を上下に調整します。

アンクルストラップの長さは、ストラップ側の丸いネジで調整します。ブーツ履いて締めこんだ後でも、まだ増し締めできる余裕を残る程度に、短くします。

トゥーストラップ(つま先側の細いストラップ)の位置調整
フロントストラップ1 フロントストラップ2
トゥーストラップの位置は、足の親指の付け根の拇指球(ぼしきゅう)と小指付け根の骨を結ぶ位置にしています。足の幅の一番大きな所を結ぶイメージで、ストラップを締めても指は苦しくならない位置
このburtonのバインディングは、板からバインディングを外し、バインディングを裏返すと、裏側でストラップを固定する支点を前後3箇所で調整できます。ここは、ビンディング取り付けの際に何の気なしにズレたりするので、注意が必要です。

トゥーストラップの長さは、アンクルストラップ同様、ブーツ履いて締めこんだ後でも、少し締められる余裕が残る程度。トゥーストラップ側の丸ネジを外し調整します。尚、このネジは、緩むとストラップを紛失する原因になりますが、あまり強いパーツではなさそうで、強く締めすぎない様に注意しています。



ストラップを締める強さ

ブーツを板に固定するのはアンクルストラップの仕事であり、トゥーストラップは、それほど締めず、つま先が浮かなく、また左右にブーツのアングル(角度)がズレない程度に締めれば良いと考えています。



ガスペダル(つま先を置くゴムみたいな部分)の前後位置調整

ガスペダル1

ガスペダルは、ブーツの裏と板をつなぐもので、フロント側にターンする際にトゥー荷重を板に伝える部分です。
ガスペダルは、ブーツの底とバインディングに隙間が出来ない位置に、前後調整します。このburtonビンディングは、板から外して裏返すと、前後に3段階に位置調整できますが、ヒール側はできません。(ヒール側の調整は、できるもの・できないものがあります)

※ガスペダルはgas pedal であり、車のアクセルペダルのこと(だと思う)。



ハイバックローテーションの調整

ハイバックローテ3
ハイバックの荷重を効率よくエッジに伝えるため、ハイバックの角度をエッジと平行にします。・・・説明が悪く分かりにくいですが、バインディングのアングルを(例えば)27度にすると、ハイバックも27度回ってしまうところ、ハイバックだけは逆向きに27度近く戻し、写真の様にアングル0度の時と同じ角度にハイバックをとどめておくイメージです。

ハイバックローテ1 ハイバックローテ2
ハイバックローテーションの調整は、ベースプレートの横のネジを外側・内側とも緩めて行います。ドライバーが届きにくい位置にネジがあるので、ビンディングは外した方が、調整しやすいと思います。

ハイバックローテ5
簡単な調整ですが、ハイバックを起こした時に、写真の様にベースとハイバックの間に隙間ができると、後述のフォワードリーン調整ができなくなるので、隙間が無いようにします。



フォワードリーンの調整

ハイバックの前傾角度を調整します。
フォワードリーン1 フォワードリーン2 フォワードリーン3

これは取り付けた後でも簡単に変更できます。一般的には、ハイバックを前傾させるとヒール側にターンしやすくなるそうです。これは滑り方やアングル等で変わってくると思いますが、簡単に修正できるので、ゴンドラの中などで度々微調整して、いろいろと試してみると面白いと思います。

フォワードリーンの調整方法ですが、このburtonのバインディングは、写真の水色のつまみを引き、その内側の白色の部品を下に出っ張らせることで、ハイバックが前傾した状態になります。
他、ネジで調整など色々な方式があります。



リーシュコード
リーシュコードは、シンプルな、リュックのストラップ的なものが、すぐに着脱できて一番便利かと思います。



位置は、私は前足内側に着けていますが、色々試してみて下さい。
フロントストラップ3



デッキパッド

機能だけで見れば、ブーツ底に雪がついた時に、デッキパッドにこすりつけて取れるような、スクレーパー状のデザインの物が便利です。
尚、ブーツ底の雪を取る目的を考えると、貼り付け向きは、雪をこそぎ落としやすい向き(スクレーパーがエッジと平行)となります。たまに、90度間違えて貼り付けている人を見かけます。ご注意を。



板のデザインがシンプルなら、凝ったデザイン(クマちゃんとか・・)もよいです。私も以前、利用していました。

板が凝ったデザインなら、デッキパッドは主張せず、昔ながらのツブツブなのが良いのでは。うちの嫁は、そのパターンです。
ただのつぶつぶが味気ないなら、星型などはどうでしょうか?(私は星型です)。
ツブツブデッキパッドは広範囲に貼れるので、初心者がリフト降りるときのスケーティングを助けてくれます。



スノーボード本

  1. スノーボードの科学1~3
    私がスノーボード初心者だった頃(2000年位)に購入して以来、いまだに参考にしている本です。著者は本田技研のエンジニアの方で、エンジニア目線で、スノーボードの動きや道具の仕組みについて、科学的に分析しています。
    • スノーボードが、なぜ曲がるのか?
    • ビンディングの各部品の役割とは?
    • ホットワックスって本当に染み込むのか?
    • 3D系のエアーは、物理的にはどういう動きなのか?
    など、頭で理解してから滑りたい「科学好きのスノーボード男子」にオススメしたいです。

  2. スノーボード・ジャンプの参考書
    これは、もう売っていないだろうなと思いますが、ジャンプ系の練習方法について、よくまとまっている良い本です。

  3. 基礎スノーボード(テクニカル)の参考書
    基礎スノーボード(いわゆるテクニカル系)の参考書です。DVD付き。ショートターンからロングターンまで、非常に参考になります。JSBAやSAJの検定を目指す人、そうでなくても、上手くなりたい人には良書です。

    JSBAの伝説的な元デモンストレーター(4期~6期)稲川光伸さん、SAJテクニカル選手権で複数回優勝経験のある平間和徳さん、宮崎郁美さんの監修であり、信頼度高く分かりやすい本です。

    ちなみに、この本によると、この先生方のボードセッティングは次の通り。
    • 稲川光伸さん 身長168cm スタンス56cm アングル 前24度 後0度
    • 平間和則さん 身長168cm スタンス58cm アングル 前27度 後6度
    • 宮崎郁美さん 身長158cm スタンス54cm アングル 前24度 後マイナス6度

    やはりテクニカル系はワイドスタンスになる様ですね。また、宮崎さんはダックスタンスですが、テクニカル系の方はダックは避けるのかと思っていたので、意外な印象でした。

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スノーボードのゴーグル選び雑感

2011.01.22(21:38)
(あくまで私が)ゴーグルを選ぶ基準のメモ。

ゴーグルは、顔が隠れるゲレンデでは、見た目を決める大きなファッション要素であり、視界確保という安全と楽しさに大きく関わる要素でもある、非常に非常に大切な道具。

私も過去いくつもゴーグル-を購入してきた経験から、私がゴーグルを選ぶ基準を記載する。

  • ダブルレンズであること。シングルレンズは、悪天候の時に曇る。

  • ヘルメット対応であること。形が、ヘルメットの形に合い、ストラップがヘルメットに十分な長さであること。

  • 顔の形にフィットしていること。スポンジと顔に隙間あると曇る。ジャパンフィットがあれば選ぶこと。鼻が低く彫りが浅いアジア向けに、スポンジが厚めになっている。誰しも合わない洋モノのモデルもあるので注意を。(数年前、ELECTICのゴーグルが合わないの声がmixyで非常に多かったのを覚えている)

  • レンズカラーはオレンジがピンク系がオールマイティー。ブルー系のミラーレンズが個人的には好きだが、ミラーレンズは子供とのアイコンタクトに問題あり、子連れにはお勧めしない。

  • フレームとベルトのカラーが派手であること(できればメットかビーニーやビンディングと色が合っていること。)

  • できれば偏向レンズ。雪面の凹凸が、見やすい。


我が家で選んだゴーグル(2010/2011)


全体通じ、大人ゴーグルはDICEブランドが好み。理由は、信頼の日本ブランド(SWANSブランドの山本光学)であること、毎年大きなモデルチェンジがなく継続され、過去モデルの新品を楽天等で安く購入できるため。我が家では、大人用ゴーグルでも7,000円以下を基準としている。


ゴーグルを曇らせないコツ

ダブルレンズで、かつ顔にフィットしたゴーグルを選んだら、大体曇らないが、さらにコツを。
  • 外に出る前にゴーグル装着し、外さないこと。雪の時など、外している時にゴーグル内部に水分が入り、それが曇りの原因に。

  • 余計なクリーニングをしないこと。ゴーグル内部の曇り止めは非常にデリケートで、こすったら簡単に取れるので、こすらないこと。また、市販の曇り止めなどは、使用しないこと。

  • ゴーグル内側を汚さないこと。部屋で干す時には、ホコリが中に入らない様、外側を上にして干すこと。

  • フェイスマスク選びに注意。吐いた息が、ゴーグルに上がってきてしまい、曇りの原因に。

  • ヘルメットをかぶると良い。転んでゴーグル外れ、中に雪が入ると、しばらくゴーグルが「終わって」しまうため。ヘルメットすれば、ゴーグル外れないので快適。
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スノボのプロテクターとヘルメット選び

2011.01.22(21:29)
*本記事について、多数アクセス頂いており、2014年2月に加筆訂正しました。

私・嫁・娘(6歳)とも、スノーボードの時は、ヘルメット・プロテクター・フル装備しています。

ヘルメット、ニーパッド(ひざパッド)、ヒップパッド(ケツパッド)の必要性

私は10数年スノーボードを続けているので、中級程度?・・まあ初級者ではないと思っていますが、キッカーに入らないときも、ヘルメット・ヒップパッド・ニーパッドは使っています。

初心者は転びまくるし、中上級者はスピードや高さがでてくるので、結局、どのレベルでも、ヘルメットやプロテクターは必要だと思っています。特に、ケガしても仕事しなければならない社会人は、なおさらです。

レンタルウェアの初心者さん、プロテクターしているんだろうか??私はプロテクターなしでは、怖くて滑れないです・・



ヘルメットについて色々思う

まだまだスノーボード始めたての10年以上前、ヘルメットへの偏見を持っていました。そのころ思ったことと、今になって思うことを記載します。

  • 下手なのに上手く見えそうで困る?
    実際は「自分と同じくらい、あるいは自分より上手い人」は気になるが、自分よりも上手くない人の事など気にならないものです。自意識過剰でした。

    それに、上手そうに見えて困ることはありません。痛くない環境でガンガン練習して、早く、本当に上手くなればよいと思います。

  • キッカー行かないからヘルメット不要??
    私は、そこそこ滑れるようになった今でも、午後の硬くしまったフラットなバーンで、初心者並みの逆エッジすることもあります。(たいてい、グラトリで失敗した時などですが・・。)遊びなんだから、痛いのは、つまらないです!


また、中上級者で、ポリシーとしてヘルメットをかぶらない人もいます。上手い人には特に言えることはありませんが、ショーン・ホワイトのように、ヘルメットをいつもかぶるプロもいます。人それぞれです。



ヘルメットを快適に、スタイリッシュに

サイズは、頭のサイズを測って合わせても、なかなか合いません。なぜなら、ヘルメットによって、形が違うからです。いくら円周があっていても、タマゴ型ヘルメットに真ん丸頭では、ダメ。過去失敗した経験ふまえ、私のヘルメット選び、かぶり方を、参考までに記載します。

  1. 薄手のビーニー(シンプルな形のニット帽)をかぶります。これが、微妙な形のズレをカバーしてくれます。
  2. たくさん売っているところで、いろんなメーカーのを、かぶってみる。
  3. だいたい、次の条件を満たす。
    • デザインが気に入っていること
    • 当たって痛いところの無いこと
    • ストラップを締めたときに、ヘルメットが左右にズレないこと

これを満たす条件のなかで、できるだけ、「頭でっかちに見えない」モデルを選択します。



個人的に好きなヘルメットスタイル

  • ビーニーは薄手で原色。眉毛の上ぎりぎりまでカバー。耳まで覆う

  • ヘルメットも原色が良いがつや消し黒、白もあり

  • ヘルメットは耳カバーをはずす。耳の防寒は、ビーニーをかぶっていれば大丈夫です。

  • 野球のバッターのヘルメットみたいにツバ(バイザー)のついたものが、自由感じで好きです(sandbox等)

アルペンスキーヤーの好むブランドとは異なる、自由な感じのデザイン・カラーのヘルメットががおすすめです。もちろんプロテクション性能は重視し、名の知れたブランドの、スノースポーツ用のヘルメットを選択ください。(PRO-TECなどはカヌー用などもありますが、それはダメ・・)



候補となるヘルメットのメーカー

ヘルメットメーカーはいろいろあると思いますが・・
bern、RED (burton)、sandbox、GIRO、HEAD、K2、PRO-TEC、Smith、SALOMON、こんなとこでしょうか?

この中で、スキー場でよく見かける「カッコいい」スノーボーダーやフリースタイルスキーヤーのヘルメットは、私見ですがSANDBOX、RED、bern、あたりが多いように思います。

キッズであればbern(NINA か NINO) またはBurtonが、スタイルと知名度、性能面から、良いと思います。
*ちなみにBurtonはヘルメットではREDブランドを展開していましたが、最近はゴーグル同様にanonブランドになった様です。

私は PRO-TEC → RED → PRO-TEC → 現在はYONEX。
REDはサイズチョイスミスでビーニーが入らず(若気の至りの買い物ミス)、インナーサイズ調整用のプラスチックが耳に当たってしまい、買い換えました。YONEXは、ツバの付いた自由なデザインで、軽量なのが気に入っています。

娘は Burton(RED-BUZZCAP) → Smith → 現在は、bern (NINA)
REDは良かったがサイズアウト。その後見つけたSmith、軽くて良かったです。現在のbern・NINAはスタイルが良くかわいらしいピンク色です。



ヘルメットの意外なメリット

転倒したときに、帽子ごとゴーグルが吹っ飛んでいき、ゴーグルに雪が入ることがありますが、ヘルメットしていると、どんな転びかたしても(ちゃんとストラップ留めていれば)脱げないので、ゴーグルが外れてしまうことがありません。

ゴーグルが緩くなければ、仮にパウダーで埋まっても、ゴーグルの中に雪が入ることがありません。慣れると当たり前あのですが、最初はうれしかったので、記載しておきます。



メット使って、よいスノーボードライフを。




ご参考:バイザー付きのヘルメットの例。





参考:ビーニー・・要はニットキャップです。ヘルメットの下に被るので、浅いものを。ボンボンや折り返しはNG。


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BURTONのKIDSウェアを通販で買って、失敗したメモ

2011.01.22(20:47)
幼稚園の年長(6歳)の娘のために、BURTONのスノボードウェア上下を購入して、ちょっと失敗したメモです。



失敗1、サイズが小さい

BURTONのオフィシャルカタログを見て、サイズを確かめた上で購入しました。身長107センチに対し、107-117というサイズのウェアなので、問題ないはずが・・・小さい!

ジャケットは、転んだり前かがみになると背中が出てしまいます。パンツは、短かった。107-117サイズがアメリカンサイズだとすると、日本人が身長基準でパンツを購入した場合に、長すぎることはあると思うが、まさか短いとは・・腰で履く想定??



失敗2、ウェアの上下が、つながらない

娘には年少・年中はスキーさせており、スキーウェアのパンツはサロペットだったので、お尻に雪が入ることはなかったのですが、スノーボードウェアはジャケット+パンツ、またはツナギが主流です。

我が家ではトイレが面倒という理由でツナギを避けたのですが、背中に雪が入ると、子供のテンションは下がってしまいます。しかし、よくできたもので、BURTONのウェアは、ツナギでなくとも、ジャケット内側の雪よけ下部とパンツを接続できます。

ところが・・・我が家のジャケット(10/11モデル)とパンツ(09/10モデル)は、つながらなかったです。理由は、昨季と今季でBURTONウェアの上下接続方式が変わっていたこと。09/10モデルはファスナーとボタンだが、10/11モデルはベルクロ。買い替えを促す為の作戦なのか、今後ベルクロに落ち着くのかは不明ですが・・



結局・・買い換えました

ジャケットを買い替え。パンツと同じく昨シーズン(09/10)モデルで、ワンサイズ大きいものを購入。
ネットでも探したのですが、意外にも近所のスポーツ店(SUPER SPORTS XEBIO)で昨季モデルを安く買うことができました。色はあまり選べなかったのですが・・・まあ許容範囲。

買い替え結果。家で試着すると、腕は長く、全体的にも長めに感じるが、ゲレンデではジャストサイズで見た目もOK。ジャケットとパンツがばっちりつながっていることで、雪も入らず、転倒してもパンツのお尻が出てしまうこともなく。親としても非常に楽でした。



教訓

ネットで買うことは否定しませんが、初めてのブランドの場合、リアル店舗で同ブランド・同サイズのウェアを一度は試着をすることが重要です。

また、ジャケットとパンツの上下がつながることは、幼稚園児や低学年のウェアでは、非常に重要と思います。



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