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  2. アトランタへ。(04/09)
  3. TOEICを勉強して、海外出張を。(02/18)
  4. 英語学習では、ESLPODの有料会員がお勧めな理由。(01/23)
  5. 3連休の最終日の朝レッスン(イングリッシュ・ベル)(12/23)
  6. 文法の単語に苦戦。(イングリッシュ・ベル)(12/17)
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アトランタへ。

2014.04.09(23:36)
ジョージア州はアトランタへ行きました。

今回は、出張。相変わらず英語力の面で苦戦しましたが、良い経験ができました。

成田エクスプレス。出張の時だけ贅沢します。


アトランタは、コカコーラの街。


CNN本社。中に入る時間なく・・・


フーターズ。本場。


海外出張のチャンスを得よう。
先日の出張の記事でも書きましたが、TOEICで750点程度の英語力でも、さりげなくアピールしておけば、企業によっては海外出張のチャンスは回ってくると思います。

もし海外出張の機会を得たいのであれば、パスポートとTOEICの得点を用意しておきましょう。

そして、チャンスを得たら、しっかり準備して上手く出張をこなし、再び来る出張を待てば、チャンスは、また来るかと思います。

(私は、あまり良い成果はあげられず・・・反省しきり。)

*ご参考*
今回、デルタ航空のアメックスゴールドカードを急いで作ってから出張しましが、その感想メモをデルタ航空の上級会員(ゴールドメダリオン)を初体験。に記載しております。

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TOEICを勉強して、海外出張を。

2014.02.18(09:03)
もしあなたが海外出張したいのであれば、そしてTOEICを重視する会社であれば、あなたが国内専門のチームであれ、TOEICを勉強していればチャンスがやってくるのではないでしょうか。


久々に海外に行きました。

今回、会社人生二回目の米国出張へ行きました。



海外出張という意味では、約15年の会社人生で6回目です。普段から海外に行く様な職種の方からすると、たいした数ではありません。

しかし、私の働く会社は、外資系ではないユーザー系IT企業であり、海外出張は極々一部の海外担当部署で英語バリバリなメンバーや、元海外駐在経験者ばかり。他のメンバーには殆どチャンスの無い状況でした。

しかし、そんな企業にも、グローバル化の波が。

私は、以前の部署で国内顧客の運用を担当していたパッケージが、アジアの関係会社でも使われていたことから、数回のアジア出張のチャンスに恵まれました。



どうやって海外出張のチャンスを得たか

私は入社当時、海外にはほぼ行ったことがなく、興味もない人間でした。ちなみに、当時のTOEICは500点台前半。

しかし、新婚旅行で行った海外にて、日本とは異なる環境の面白さと、同じ海外旅行でも英語力があれば、もっと楽しめるのではないかとの思いが強くなり、独学でTOEICの勉強を開始し、コツコツと受験してきました。
(経緯は、当ブログのカテゴリ「TOEIC」の記事を参照下さい)

当時、TOEICスコアが610だったころ、社内での立ち話で、元上司に「英語できる?TOEIC何点くらい?」と何気なく聞かれ、「基本話せませんが610点」といった回答をしたところ、後日にアジア担当の話がおりてきました。

当時はTOEICを受けている人も少なく、600位でも、まぁまぁだったのかなと思います。しかし、TOEICを受けていなければチャンスはありませんでした。

最新のTOEICは760でしたが、英語力は、まだまだです。おそらく普通にビジネスの会話ができるのは、850程度でしょう。

しかし、社内で急な海外出張の必要が生じた際には、パスポートとTOEIC700程度あれば、まずは派遣候補には含まれるのではないかと思います。

TOEIC勉強して、是非、海外出張のチャンスを。



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英語学習では、ESLPODの有料会員がお勧めな理由。

2014.01.23(08:15)

私は2012年初めより、ESLPOD(English as a Second Language Podcast)というPodcastを利用しています。



参考:ESLPODについて


現在のESLPOD利用状況
過去記事のときと変わらず、現在も月10ドルの有料会員を継続しています。無料会員でもPodcastを聴くことができますが、有料会員がダウンロードできるドキュメントは非常に有用です

ドキュメントの内容は、全文+単語の意味・例文+関連トピック(コラム)で、約10ページ。これを月・水・金の週3、一ヶ月で12~14ダウンロードできることを思えば、月10ドルは安いものです。(2012年よりは、だいぶ円安にはなりましたが・・)。

サンプルは次を参照下さい。
有料会員がダウンロードできるドキュメントのサンプルPDF


成果は?
TOEICのスコアを指標としてみると・・・

  • 受講前の2011年:730点
  • 2012年:740点
  • 2013年:760点
微妙なところではありますが、仕事でもプライベートでも殆ど英語を使わない中で、英語力維持には役立っていると思います。


ESLPODに必要な英語力
Podcast、テキストとも全て英語ですので、まずは高校生程度の英語力は必要かと思います。
ただし、単語は、難しい単語は解説が入りますし、iPhoneなどでドキュメントPDFの単語を長押しすれば辞書が引けます。
リスニングも非常にスローで、私は通常1.5倍速、2回目以降は2倍速で聴いています。
よって、恐るるに足りず、です。


まとめ
リーディング力と単語力は、通勤時間を利用したESLPODで学べると思っています。

一方、基礎的な文法と英会話は、自宅でのSkype英会話(イングリッシュ・ベル)で平日朝に学んでいます。

この両輪で、週末を犠牲にせず、総合的な英語力を向上したいと思います。月額費用面でも、イングリッシュ・ベルが20レッスンで9,800円、ESLPODが10USDですので、自己啓発費用としては常識的な範囲と考えます。


参考:イングリッシュ・ベルについて
以下の過去記事をご参照下さい。


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3連休の最終日の朝レッスン(イングリッシュ・ベル)

2013.12.23(20:46)

私は、TOEICは750点を超えましたが、英会話が全く苦手で、Skype英会話スクールの「イングリッシュ・ベル」でDMEメソッドのレッスンを受けています。先生はフィリピンの方です。

イングリッシュ・ベルについては、次の過去記事もご参照下さい。


中5日で50分レッスン
先週月・火・金の予定が、寝不足にて金曜キャンセルした結果、中5日となりました。

祝日につき、いつもよりも遅めの7:00~7:50、同じ先生で2コマ連続レッスンです。


今日の進捗
DMEレッスン45-46コマ目。

  1. 復習:DME(3rd Edition)book1-p81-82(Module6-unit23)
  2. unit17のdictationテスト続き
  3. 新たに:p83-89(unit24と、Module6のGL完了。Module7-unit25開始)


7ページ進みました
GLの5ページは、予習しておけば読むだけなのですが、それでも、2コマでunit23-24、GL、ディクテーション(前回の残り)まで完了し、unit25に入れました。

やはり、50分レッスンは進捗が早いです。

今後も、予約が取れる限りは、50分にしようと思います。


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文法の単語に苦戦。(イングリッシュ・ベル)

2013.12.17(09:00)

私は、TOEICは750点を超えましたが、英会話が全く苦手で、Skype英会話スクールの「イングリッシュ・ベル」でDMEメソッドのレッスンを受けています。先生はフィリピンの方です。

イングリッシュ・ベルについては、次の過去記事もご参照下さい。


二日連続の2コマ早朝レッスン。
昨日に引き続き、今朝も2コマレッスン。

無事に5時に起き、5:30~5:55・6:00~6:25のレッスンを受講しました。

レッスンの中身で上手くいかない点があっても、朝レッスンを受けることができれば、まずは自分的には良い一日のスタートです。


今日の進捗
DMEレッスン43-44コマ目。

  1. 復習:DME(3rd Edition)book1-p76-79(Module6-unit21)
  2. 新たに:p79-82(unit23完了)
  3. unit20のreading excise
  4. unit17のdictation excise(書き取り)テスト


文法関連のwordは難しい
今日は、昨夜に1時間弱予習したので、案外スムーズでした。

しかし、DMEのstage2は中学生レベルの英会話なのですが、ここへ来て急に、文法関連の単語が大量に・・・。

  • verb 動詞 noun 名詞 (この辺は知ってた)
  • question word 疑問詞
  • adjective 形容詞 hotとか
  • preposition 前置詞 onなど
  • subject 主語 SVOCのS
  • object 目的語 SVOCのO
  • pronoun 代名詞
  • subject pronoun : I you he she など
  • object pronoun : me you him her など

これらは、いちど覚えてしまえば良く、文法レッスンには必要な単語なのでしょうが、英会話で、使う場面はあるのでしょうか・・??と疑問に思いつつ。


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